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器を通して見えること 20190718
濁りのないきれいな釉薬を基礎として
学び始めた調号ですが、
そこを目指す試験段階で焼き上がってきた
テストピースの数々は
今でも気付きの多い宝物です。
doでの会でお披露目できた(間に合った!)
この釉薬もその中から生まれてきたもので
まだ私自身扱いに慣れていませんが
その分ドキドキしながら施釉します。
色々な自然の色を見せてくれると思います。
| 花器 | 02:16 |